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乱杭歯(叢生)を部分矯正とセラミック矯正で治療した症例

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来院時の患者様の状況

30代の男性で、元々は虫歯の治療で来ていた患者様で、奥歯にインプラント治療を行った患者様でした。また前歯の歯並びも悪い状態で、歯磨きがしにくいため、歯が汚れやすい状態にありました。

このままの歯並びでは、将来の歯周病のリスクも高く、歯が長持ちするとは思えないので、矯正治療を行なって歯磨き出来る歯並び、歯周病になりにくい歯並びに改善することにしました。

今回行った施術は、部分矯正を行なってから、セラミック矯正を行いました。

来院時の患者様の状況

かなり歯並びが悪い状態のため、通常は神経を取って差し歯にするのですが、この患者さんは奥歯が悪くてインプラントにしているため、できる限り神経を取らずに治療して欲しいと希望されました。

そこで、相談の結果部分矯正を行なってからセラミック矯正を行うことで、神経を残したまま歯並びを治す計画を立てました。

部分矯正を行うのに、約半年程かかりますが神経を残してセラミック治療を希望される場合は、有効な治療方法となります。

院長コメント

院長コメント

予定どおり、神経を残してセラミック矯正を行い、歯並びをキレイにし患者様も予想以上の出来栄えと感動して頂きました。

神経を残したままセラミック矯正を行った場合、一生持つ可能性が十分にあります。

この患者様は良い治療方を選択されたと思います。

無料カウンセリングも随時お待ちしておりますので、お気軽にご連絡ください。

詳細はこちら
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03-5211-5880

乱坑歯(叢生)を治療した症例

乱坑歯(叢生)を部分矯正とセラミック矯正で治療した症例

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